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cederさんへ

 投稿者:Tome  投稿日:2015年 6月16日(火)09時51分3秒
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  年金には老齢厚生年金の報酬比例部分だけでなく、定額部分、基礎年金、加給・加算があります。
 これまで 厚労省が物価スライド特例水準と本来水準の乖離について発表していたのは、きわめてわかりやすく、誰にとっても例外の発生しない基礎年金を例にとっていたのではないでしょうか。
 報酬比例部分については、前にものべたように、再評価率表と乗数が異なるから一般論で説明することはかなり難しいです。
 大多数の者についての傾向は指標によってつかんでいるでしょうが、特異な例外が発生することは避けられないということは、容易に想像できます。
 たとえ例外が発生するとしても、乖離を計画的に解消する必要性にはかわりないように、私は思います。
 私は社労士なので、厚労省への非難を受けてたつ立場にはありませんこと、ご理解ください。 
 
 
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